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乾燥肌とうまく付き合うために26

乾燥肌とうまく付き合うために、私が心がけている事は、なるべく無添加のボディーソープを利用す事と、化粧水などの美容品も低刺激の物を使う事、普段の洗顔を決して洗いすぎるようなことなくほどよく行うようにしている事などです。これらは、乾燥肌対策としてスタンダードなものですが、やはり何事も基本が肝心です。いずれかを怠ると、またたくまに乾燥肌に逆戻りなのです。基本をしっかりしながら、乾燥肌とうまく付き合っていきたいところです。

私のニキビ対策JJ

若い頃特に悩まされていたのが、ニキビでした。思春期真っ只中の女性にとって(もちろん男性にとっても)結構悩ましいものであるニキビ。私が気を付けていたことは、とにかくマメに洗顔することと、洗顔料も低刺激のものを選ぶこと、油ものの摂取を控えることでした。これらが功を奏したか、大学生になるころには、ニキビもほとんどなくなり、悩み少なくなったことを、昨日のことのように思い出します。ニキビ対策みなさんはどうしていますか。

乾燥肌に対する私の基本的対策42

乾燥肌、化粧のノリも悪くなるし、何より見た目が気になりますよね。私が乾燥肌対策として大切にしているのが、普段の洗顔を適度に行うことと、ビタミンCなど普段の食事やどうしても摂れない時は、サプリメントで栄養補給することなどです。何事もスタンダードな対策が、一番効果があると思っている方で、この2つを遵守してから乾燥肌がだいぶ落ち着いてきたと思います。これからもスタンダードを遵守しながら、乾燥肌のケアをしていくつもりです。

知ってる?ターンオーバーの仕組みWY

ターンオーバーってよく聞くけれど、よく知らない。

ターンオーバーって何だろう?

こんな疑問をお持ちではないですか?

分かりやすくいうと、ターンオーバーとは「皮膚の生まれ変わり」、いわゆる新陳代謝のことを指します。

皮膚は「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層構造になっていて、ターンオーバーは表皮でのみ行われます。

さらに表皮は4層構造となっていて、一番内側から「基底層(きていそう)」「有棘層(ゆうきょくそう)」「顆粒層(かりゅうそう)」「角質層(かくしつそう)」に分けられます。

基底層で生まれた細胞は、形を変えながら徐々に表面に押し上げられていき、角質層にたどり着くころには、核のない(分化しない生命力のない)角質細胞となります。

このような状態になることを角化と言います。

この角質細胞は、最後には垢となって剥がれ落ちていき、ターンオーバーは終わりを迎えます。

このサイクルは、およそ28日周期が標準で、基底層から顆粒層までが14日、角質層となって剥がれ落ちるまでが14日かかると言われています。

しかし、他の部位、例えば手や足などの抹消部位は血行の関係もあり、比較的遅いパーツです。

また、加齢とともに新陳代謝が低下するので、ターンオーバーにかかる日数は多くなっていきます。

年齢を重ねるとしみや傷が残りやすく、治りにくいのはそのためです。

ターンオーバーが一日のうちで最も活発な時間帯は、午後22時から午前2時と言われています。

この時間帯にターンオーバーを妨げるような行為をすると、肌の老化を早めてしまうので夜更かしをせず、できるだけこの時間に質の良い睡眠が取れるように

心掛けるとよいそうです。

今まで使ってきたもの

若い頃はお金もあったので、資生堂の化粧水、乳液、クリームなどを使っていました。

結婚して、出産後はお金がないので、オールインワンのジェルタイプを使っていました。どちらもそんなに違いは分からないくらいでした。ただ夏は色々つけるとべたつくので、これは必要なんだろうかと思いながら使っていました。

そして今は、手作り化粧水を使っています。水と、アロマのエッセンシャルオイルを混ぜたものです。乾燥する時は、グリセリンを加えています。尿素を入れた美肌水を使う時もあります。

今の所はトラブルありません。

10年後の肌を想像して、丁寧なスキンケアを心がけています。

若い頃は、疲れて帰ってメイクしたまま眠ってしまうこともしばしば。

それほど丁寧なお手入れをしなくても、大きなトラブルも無く、自慢の肌でした。

しかし、30代に突入し結婚&出産を経験したあたりから、肌のトラブルに悩まされることに。

頬周辺にはシミが発生し、口周りには吹き出物が次々と出現。

ちゃんとしたスキンケアをしてこなかった事を初めて後悔しました。

トラブルに悩まされてからは、無添加化粧品中心に丁寧なスキンケアを心がけました。

特に、UV対策は予防を徹底し、大量に日差しを浴びてしまった時は、必ず「ホワイトニングパック」で肌をリセット。

10年後の肌に差がつく!と信じて、毎日お手入れをしています。

アラフォーの今、シミは思ったほど増えていません。友人には肌白いね!と羨ましがられます。

吹き出物で悩まされることも少なくなり、スキンケアの重要性を実感しています。

肌トラブルからの見直し

私は季節の変わり目ににきびが頬全体にけっこうできてました。

もともと汗っかきもあり、顔もテカりやすいのでスキンケアを選ぶポイントとしてさっぱりを重視で選んでいました。

しかし、友達の誕生日プレゼントを選びに百貨店の化粧品売り場にいき、プレゼントを選ぶついでに自分の肌チェックをしてもらうとびっくり。

肌の水分量が平均よりはるかに低く、自分の年齢より20歳上と判定されました。

さっぱりがいいと思っていたのですが、水分量が足りず脂が分泌され、それがにきびとテカリの原因となっていました。

それからは水分を飛ばさないように注意し、しっとり系やミストなどを活用するようになりました。

また化粧水後に美容液も追加しました。

スキンケアを見直した結果、目に見えるようににきびが少なくなり、肌が若返りました。

スキンケアは牛乳石鹸「赤箱」

私のスキンケアは、牛乳石鹸です!

赤箱の牛乳石鹸と青箱の牛乳石鹸がありますが、赤箱の牛乳石鹸の方が、洗い心地がすっきりで、二度洗いすると、化粧落とししなくても、きれいに化粧が落ちます!

脂を程よくとってくれるので、慌てて、化粧水などをつけなくても、突っ張りや、乾燥はきになりません、泡立てネットに、数回石鹸を擦り付け少しお湯をつけながら泡を立てるとキメの細かい気持ちのいい泡が立ちます!

お値段もお手頃で、続けやすいです

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